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未経験からIT業界へ!働きながらの転職活動のコツ

こんにちは❗たねまつです👦今日は、私が経験した転職活動についてお話しします❗ 📝 はじめに 私は、未経験でIT業界に転職しました。その際に感じたこと、学んだことを共有したいと思います😊 IT業界に転職する際、未経験者歓迎の求人を探しました。エントリーシートで落ちることもあれば、面接まで進むこともあります。中には、一次・二次面接を突破できるケースもあります🙆 💦 働きながらの転職活動の難しさ 働きながら転職活動をするのは大変ですが💦退職してから探すのは危険です。貯金があっても、転職活動が長引けばすぐに底をついてしまいます。内定がもらえないと焦って妥協してしまうこともあります🙈 在職中は時間が限られますが、だからこそ 生成AIを転職活動に活用する ことが今の時代の大きな武器になります。 ChatGPT や Claude に「この職務経歴書のアピール部分を強化して」「この企業の面接でよく聞かれる質問を教えて」と投げかけるだけで、書類作成や面接対策の時間を大幅に短縮できます。ただし、AIの出力はあくまで土台であり、最終的には自分の言葉で語ることが大切です。 ✅ 効率的な転職活動の4つのポイント 未経験でIT業界に入るために、私が実践したことをお伝えします。 💪 1. 数をこなす 多くの転職サイトやエージェントに登録し、募集を探しましょう。その次に、エントリーシートや面接に向けて履歴書・職務経歴書を準備します。仕事から帰宅してからやカフェでひたすら作成することを習慣化するのが大事です😊 2026年現在は、 大手総合型エージェントとAI・エンジニア特化型エージェントを2〜3社併用 するのが効果的です。特化型エージェントは企業ごとの詳細な開発環境や求める人物像を把握しており、書類や面接へのアドバイスも的確です。 😁 2. モチベーションを保つ 眠さや気分が乗らない時は、入社が決まった先の楽しみを考えてモチベーションを上げましょう。IT業界では2030年にかけて最大79万人の人材不足が見込まれており、未経験でもポテンシャル採用の門戸は広がり続けています。「自分にはチャンスがある」という事実を意識することも、モチベーション維持の支えになります。 💓 3. 熱意を示す 未経験でも「 私ならIT業界に入りたい、こんなことがしたい 」といった熱意を持つことが大切です。...

未経験からIT転職成功のコツ|AI時代のポートフォリオと内定の本質

 こんにちは❗たねまつです👦   私は新卒で牛丼チェーン店に入社し、1年で退職。その後、派遣社員としてホームページ飛び込み営業や旅館の布団引き、引越しや家電量販店の販売など、合わせて30職種以上の仕事を経験してきました。そして、現在はIT業界で働いています。今回は、私がどのようにして未経験🔰からIT業界へ転職したか、その経緯をお伝えしたいと思います。 💡 IT転職で大切な2つのこと IT業界に興味を持ち、いざ転職活動を始めるときに大切なのは、 「 勉強する姿勢 」 と 「 コ ミュニケーションスキル 」 です。ここでいうコミュニケーションスキルとは、営業的な要素ではなく、相手の話をきちんと受け止め、対応する能力のことです。私は30社近くに応募し、10社近くから内定をもらいましたが、この部分が大きな要因だったと思います。 IT業界では、技術は入社後に伸ばせると考えている企業が多い一方、「分からないことを素直に質問できるか」「相手の意図を正確に理解しようとするか」という姿勢は、入社前から見られています。面接でのコミュニケーションは、そのまま現場での働き方の評価につながっています。 🗂 成果物(ポートフォリオ)の重要性——AI時代に何が変わったか 振り返ってみると、もし自分の成果物を持っていたら内定率はもっと上がったかもしれないと感じます。私が転職活動をしていた2010年当時では、簡単なJavaのアプリやExcelマクロツールでもよかったと思います。見せたり説明できる成果物があれば、評価されやすくなるでしょう😁 2026年現在、 IT職種の求人の約60%が書類選考時にポートフォリオの提出を推奨または必須としています 。成果物の重要性は当時よりさらに高まっています。 📌 今の時代に評価されやすい成果物の例 📊 ExcelマクロツールやVBA作品 :業務効率化の観点から、事務職・社内SEを目指す方に特に有効 🤖 ChatGPT APIを使ったオリジナルアプリ :生成AIとの連携経験を示せるため、トレンドを押さえた成果物として注目される 🌐 自作WebアプリをGitHubで公開 :コードの品質だけでなく「なぜこれを作ったか」の説明があると評価が上がる 📝 QiitaやZennなどの技術ブログ :「どんな課題をどう解決したか」という思考プロセスを発信することも...